落語観賞教室





◎落語の世界は、想像力の世界◎

〜子どもたちに落語の楽しさを〜




読む、聞くという機会が少なくなった昨今、落語で聞く楽しさを育んでいただく企画です。
落語だけでなく、お囃子も同時に体験していただいています。




落語は映像や大掛かりな道具を一切使わないため、その面白さ楽しさを実感するには、聞き手の想像力や笑いに対する感性が非常に重要になってまいります。

映像文化中心の現代にあって、想像力や感性を養うものとして、落語は最適なもののひとつであると自負しております。


出演は落語家2名、三味線奏者1名の計3名。
時間は1時間ちょっとです。
低学年と高学年の二組に分けて、2回公演とすることをお勧めしています。


お問合せ・ご依頼 TEL・FAX 06−6399−0427(仁嬌事務所)




中日新聞2008年11月20日に掲載されました



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